これまでの略歴

盛岡せんぼくバランス治療院の院長、中村守(ナカムラ マモル)です。
盛岡せんぼくバランス治療院は、「はり師」・「きゅう師」の国家資格者である院長が、完全に手技のみで施術する整体院です。
<生年月日>
中村 守(ナカムラ マモル)
1961年(昭和36年)1月26日
盛岡市生まれ
<学歴>
岩手県立盛岡第四高等学校卒業
日本大学文理学部哲学科卒業
日本大学文理学部哲学科・修士課程中退
北東北東洋医療専門学校卒業
<資格>
厚生労働大臣認定「はり師」・「きゅう師」
<職歴>
2010年1月22日(操体法の創案者・橋本敬三先生の命日)「盛岡せんぼくバランス治療院」開業
盛岡せんぼくバランス治療院の生きる道標(みちしるべ)
「楽しく生き給え」(フランソワ・ラブレー著「ガルガンチュワ物語」渡辺一夫訳)
この言葉は、フランスのフランソワ・ラブレー(1494年?~1553年)が箸した「ガルガンチュワ物語」の序文、「読者に」に記された、最後の一行です。
日々を生きていく、生活していく上での道標(みちしるべ)は、結局、この一言で十分なのだな、と考えております。
「楽しく生きて」いくためには、まず、なんといっても、日々の生活の安定が欠かせません。
そのためには、しっかり稼ぐことです。
体が健康でなくては、日々の生活は楽しくありません。
体のあちこちが痛かったり、病を負ったりすると、それだけで、生活を楽しむことなどできません。
身の回りを整え、生活する環境を整えることで、心持(こころもち)も整ってきます。
そんなことが、実現できて、初めて、「楽しく生きる」ことが可能になるのだと、考えております。
毎日の生活を楽しむために。
「楽しく生き給え」。

